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2026/06/10
いつもありがとうございます。
中村司です。
「なぜ、病気で苦しむ人と『元気な人』に分かれるのか」の前回メルマガの続きになります。
――
なぜ、同じ年代でも「病気で苦しみ続ける人」と「元気に楽しく生きている人」に分かれるのでしょうか。
私のまわりにも、70代、80代でも顔色がよく、よく歩き、よく笑い、人生を楽しんでいる方たちがいます。
その方たちは、『特別な体質』だから元気なのでしょうか。
私は、必ずしもそうではない、と思っています。
というのも、そんな人生の先輩たちから、いろいろ聞き取りをしてきたからです。
多くの人は、不調が出ると、
痛みを消したい
老化を止めたい
薬を減らしたい
免疫を上げたい
もっと元気になりたい
と思います。
もちろん、それは自然なことです。
ただ、ここで大切なのは、症状や数値だけを追いかけないことです。
病気になりにくい人が大切にしている習慣には、大きく3つあります。
1つ目は、身体を冷やさないこと。
特に、内臓・お腹、背骨、首、足元など。
2つ目は、●●。
3つ目は、●●。
病気になりにくい人は、身体の声を早めに聞き、無理を長引かせず、自分の命を大切にする人です。
では、痛み、免疫、老化対策の前に、まず何を見直すべきなのか。
その核心は、6/20【無料】限定配信でお話しようと思います。
あなたもぜひ、考えてみてくださいね。
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【無料】 限定配信 (動画配信ですので、お好きな時間に視聴できます)
受付締切:6/19(金) まで
限定配信予定:6月20日(土)9時
《4日間限定でご視聴いただけます》
【無料配信】《4日間限定》
『病気で苦しむ人と、元気に過ごす人の違い』
詳細 ↓ ↓
中村式温熱療法は「温熱」「栄養」「メンタル」という、3つの土台のバランスを整えることで、免疫力・快復力を最大限に高め、健康になる温熱療法です。
(「東洋三理療法」といいます。)
中村 司
(財)日本東洋医学財団 理事長
中村式温熱療法 提唱者
祖母が27年間リウマチで寝たきり状態だったため、
幼い頃より難病の消滅を悲願とし、治療師の道に進む。
その克服法を完成に近づける途上、自分自身に激しい
リウマチ症状が現れたが、約3週間で克服した経験をもつ。
治った患者さんの共通点を分析した「東洋三理療法」、
遠赤外線でいつでも体を温められる 「中村式温熱」、患者さんと共同開発した
「KIK療法」など、独自の視点から創案した治療法も多い。
Copyright © 2015 中村温熱療法