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2026/02/06
いつもありがとうございます。
中村司です。
40.50代に入ってから、こんな変化を感じていませんか?
・以前より疲れやすい。
・しっかり寝ているのに回復しない。
・夜中や明け方に足がつる。
・更年期の症状がつらい。
・ちょっとした一言に心が揺れてしまう。
・不安心配が強くなった。
これらは年齢のせい、更年期だから仕方ない、性格の問題。
そう片づけられることが多い不調です。
ですが実は、
これらはバラバラの問題ではありません。
とくに
疲れやすさ。
筋肉のつり。
感情の不安定さ。
一見関係なさそうなこの3つに、
共通して深く関わっている「土台」があります。
実際に、
・疲れやすかった人が、日中ラクに動けるようになった
・毎晩のように足がつっていた人が、夜中に起きなくなった
・人の言葉に傷つきやすかった人が、必要以上に振り回されなくなった
こうした変化が、特別なことをせずに起きています。
ここで大切なのは、
「頑張りが足りなかった」のではない、という視点です。
身体や心のケアがうまくいかない原因は、
意外なほど基本的なところにあります。
この分野は、実はNASAが長年研究してきました。
中村が興味を持つ分野、その先には必ずNASAがいます。
「ナサ村司」に変えてもいいんじゃないか、と時々思ったりします。(笑)
宇宙という極限環境では、体力だけでなく、
神経の安定や感情のコントロールが非常に重要になります。
その中で見えてきたのが、
栄養で「最も重要」な●●の存在です。
●●が不足すると、
病気だけでなく、
イライラしやすさ、不安定さ、集中力の低下など、
心や性格のバランスにも影響が出やすくなります。
若い人の問題もかなり影響しています。
今回、この●●について、
無料で全4本の配信にまとめました。
なぜ●●が重要なのか。
不足すると何が起きるのか。
よくある誤解。
とくに40.50代女性が日常で気をつけたいポイント。
断片的な情報ではなく、
順番に理解できる構成です。
必要な方だけ、受け取ってください。
▼【無料配信/4日間】の登録は
こちら → 【登録フォームURL】
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=756279
締切り 2/11(祝/水)
先着 200名限定
※毎朝10時に届きます
◆ご参加の皆様へ◆
中村が気が向いて収録し、
ポチポチと作ったシステムなので、
もし間違いらしき所を見つけられましたら、
事務局までお知らせいただけると幸いです。
中村式温熱療法は「温熱」「栄養」「メンタル」という、3つの土台のバランスを整えることで、免疫力・快復力を最大限に高め、健康になる温熱療法です。
(「東洋三理療法」といいます。)
中村 司
(財)日本東洋医学財団 理事長
中村式温熱療法 提唱者
祖母が27年間リウマチで寝たきり状態だったため、
幼い頃より難病の消滅を悲願とし、治療師の道に進む。
その克服法を完成に近づける途上、自分自身に激しい
リウマチ症状が現れたが、約3週間で克服した経験をもつ。
治った患者さんの共通点を分析した「東洋三理療法」、
遠赤外線でいつでも体を温められる 「中村式温熱」、患者さんと共同開発した
「KIK療法」など、独自の視点から創案した治療法も多い。
Copyright © 2015 中村温熱療法