【参加無料】オンライン交流カフェ『詳細・参加方法』 《喜びと希望》に満ちた未来のために

自宅で出来る一番手軽な温熱療法、それが中村式温熱療法です。

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【参加無料】オンライン交流カフェ『詳細・参加方法』 《喜びと希望》に満ちた未来のために

2026/10/13

難病請負人・中村司です。

生きていると、さまざまな問題や困難に出会うものだと、つくづく感じます。

あなたも、いろいろありつつ、明るい未来のため、頑張っていらっしゃるのではないでしょうか。

 

実は、、私は今年、いわゆる《臨死体験》をしました。

三途(さんず)の川を渡っていることに驚き、引き返そうと懸命に努力したものの、結局、最後はあきらめざるを得ませんでした。

これまで、さまざまな瞑想体験はしましたが、今回の死はあまりにリアルすぎたため、「自分は完全に死んだ」と思い込んでいました。

そのため、目が覚めた時、逆に「まだ生きている」ことに驚きました。

 

「一度死んだ命だ。

これまで以上に、皆さんのために全精力を尽くしたい」

と強く願うことで、残された人生で何を実現したいのか、

はっきりと見えてきました。

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共に心と体を深く学び、『自分らしく生きる智慧』を磨く。

関心や想いを分かち合える仲間と出会い、互いに高め合う。

一人ひとりが自らの力で、より豊かな人生を切り拓く。

 

私が築きたいのは【喜びと希望に満ちた未来】を、ともに創る場です。

 

 

学ぶ喜び。

仲間とつながる喜び。

新しい自分に挑戦する喜び。

そして、自分の成長を、誰かの幸せにつなげていく喜び。

 

日本東洋医学財団では、そのための場を築いていきます。

 

 

私たちの生きている間に、この地球に、平和の理想郷、パラダイスが生まれるかは分かりません。

でも、互いに助け合える、小さな村やグループをつくる努力を、絶対にあきらめてはいけないと思います。

それこそ死んだ時、必ず後悔します。

 

世界全体をゴッソリ変えることはできなくても、目の前の人と支え合えるだけでも大きな進歩です。

たとえ数人の仲間、小さなグループであっても、理想を語りあい、理想を生きる場所にしていきたいのです。

それができたら、どんなに幸せなことでしょうか。

――

 

そこでまずは「交流サイト」の作成を検討しました。

ただ調べていくと、他社交流サイトで
「構築に数百万円かかりました。
 維持管理に毎月数万円必要なので、会費と寄付をお願いします」
と公表されており、ドン引きしました。。。

私自身も以前、1つのちょっとした会員制サイト制作で約100万円を払った記憶があります。

操作性など理想を求めると高額になってしまうのでしょうか。

 

ただ私もボランティアとしての活動です。

皆さんにも、あまり負担なく参加していただきたい。

その想いから、3つのオンライン交流カフェをスタートしました。

「カフェ」と名付けたのは、気軽に集まり、話せる場にしたい、という願いを込めています

 

【参加無料】3つのオンライン交流カフェ 《人数/期間限定》

A.★《自由》を楽しむカフェ|趣味・楽しみ・自然・小さな冒険

B.★《未来》をひらく感謝カフェ|1日1分

C.★《リウマチ・膠原病》情報交換カフェ

――

 

【参加無料】

A. ★《自由》を楽しむカフェ

|趣味・楽しみ・自然・小さな冒険

 

「やるべきこと」に追われ、自分の楽しみを後回しにしていませんか?

趣味や自然、日々の小さな冒険を分かち合うカフェをスタートしました。

 

いつもと違うメニュー、いつもと違う道も、立派な冒険です。

私自身も、全国の神社・遺跡巡り、森や山に入って自然散策を楽しんでいます。

仲間の体験に刺激されて「私もやってみたい」が見つかるかも。

自分の「好き」を大切に、楽しみの一歩をともに踏み出しましょう。

――

 

【参加無料】

B. ★《未来》をひらく感謝カフェ|1日1分

 

こちらは、日々の小さな感謝を持ち寄る場です。

『ありがとう』の言葉の大切さを伝えた作家・小林正観(せいかん)さんから約20年前、直接、繰り返しよく聞かされました。

信じてやる人は多くないでしょうが、ちゃんと取り組むと感謝の言葉と意識が、人生好転につながります。

仲間の投稿も、自分が見過ごしていた身近な喜びに気づくきっかけになります。

 

※感謝の実践研究(2003年)では、感謝を書き出す取り組みをしたグループで、比較対象のグループより、前向きな感情などの指標に改善がみられたそうです。

――

 

【参加無料】

C. ★《リウマチ・膠原病》情報交換カフェ

 

ここでは、「情報不足」と「孤独」の解消を目指します。

療養生活には、診察や服薬だけで解決できない諸問題が発生します。

 

仕事や通勤、名前のない家事、雑事。

健康な人でも大変なのに、全身の痛み、将来の不安、通院など時間まで制限される。

また痛みや不安の愚痴は、周りに話しにくいことでしょう。

 

ご存知かもしれませんが、大事なことを言います。

友だち、仲間の存在も1つのポイントとなります。

 

できれば、信頼できる先生、苦労を分かち合える仲間との出会い。

たとえば真に信頼できる医療者と出会うと、人生が変わるほど感動します。

また私が担当した、リウマチ卒業生は、友だちが「真の友人になってくれた」と嬉し泣きして話してくれました。

 

つらい時、最も心を開けるのは、同じ苦しみを味わった仲間だと思います。

「ひとりで抱えなくてもいい」と信じられます。

 

「同じ趣味の推し活仲間」とよく言いますが、【同じ病気の戦友】は、もっと強い絆で結ばれます。
厳しい部活動を共にやってきた戦友のようです。

オンラインで学んだ私の「リウマチ講座生」たちも、リアル初対面では大喜びしています。

—

 

私自身、医療に関わる立場として、自省を込めて感じているのは、

『心から信頼できる医療者』に出会えるのは奇跡に近いかもしれない、ということ。

 

・パソコン画面ばかりで顔も見ない

・満足な説明がない

・真剣に検討してくれない

・いとも簡単に「不治」を宣告

そうした経験から、傷つかれた方も多数いらっしゃいます。

このカフェでは、仲間の経験も参考にしながら、相談できる場を目指します。

 

私の願いが1つあります。

病気で苦しんだ分、《それ以上の幸せ》も感じてほしいのです。

「大変だったけど、得たものも大きかった」と最後に想ってほしいのです。

 

私も奥さんも、リウマチや膠原病を卒業した経験があります。

また祖母は27年間、寝たきりの生活を送りました。

本人の苦しみ、それを支える家族の大変さを痛感してきたことが、治療師になった原点です。

 

 

■ 自分で選び、仲間とともに未来をひらく

 

自分の「好き」を大切にし、新しい楽しみに挑戦する。

日々の感謝を言葉にし、人生を好転していく。

困りごとを話し、戦友として暮らしの知恵を分かち合う。

 

私の新しいチャレンジは、この3つの交流グループからスタートします。

互いに助け合える小さなグループをつくることを、私はあきらめません。

自分の喜びが誰かの希望になり、誰かの挑戦が自分の勇気になる。

そんな素敵なつながりを、皆さんと是非ご一緒したいです。

 

苦しい時の戦友、嬉しい時に喜び合える仲間の存在は《無上の幸せ》ではないでしょうか。

この提案を今日、あなたに伝えられたことに、心から喜びを感じています。

 

《喜びと希望》に満ちた未来を、ともに創っていきましょう。

皆さんのご参加を、心からお待ちしています。

 

日本東洋医学財団

中村司

 

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【参加無料】オンライン交流カフェ《人数・期間限定》
※「カフェ」と名付けたのは、気軽に雑談する場にしてほしい、という願いを込めています

運営の都合上、一定の参加者数に達したら、いったん募集を締め切らせていただきます

※【パスコード】は、3つ全てで数字4ケタの『1192』

 

★《自由》を楽しむカフェ
|趣味・楽しみ・自然・小さな冒険

→ ●《自由》カフェへの参加はこちら●
https://line.me/ti/g2/mB-ry0XAVeZs2r-hVSpwiab_dbyw_of3SEPX9A?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

 

★《未来》をひらく感謝カフェ|1日1分

→ ●感謝カフェへの参加はこちら●

https://line.me/ti/g2/ij8FrPsy4m5pEgrHG4dHBiMbkpxW7xYju_xYAQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

 

★《リウマチ・膠原病》情報交換カフェ

→ ●リウマチ・膠原病カフェへの参加はこちら●

https://line.me/ti/g2/_MO_Brub5Afs6bYAJygRdDHvjrOAStzDt60TBw?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

 

【カフェ/交流グループへの参加方法】

参加には、スマホにLINEアプリを入れ、初期設定を済ませておく必要があります。

① 参加希望の「●カフェへの参加はこちら●」を押してください。

② カフェの名前を確認し、「新しいプロフィールで参加」を押してください。

③ カフェで使うニックネームを入力してください。本名でなくても大丈夫です。

④ 画面の案内に沿ってプロフィール画像を選び、「参加」を押してください。

途中で「参加コード」を求められたら、半角数字で「1192」と入力してください。

※スマホによって、ボタンの名前や操作の順番が多少異なる場合があります。

 

【LINEの操作がわからない方へ】

私自身もLINEオープンチャットは初めてで、操作に不慣れなため、個別の操作方法についてはご案内できません。

お手数ですが、身近な詳しい方に聞いていただくか、以下の説明ページなどご覧ください。

●画像付きの参加方法はこちら(LINE公式)

https://openchat-jp.line.me/blog/guide-join?

ページ内の「④ 専用プロフィールを設定して参加する」が参考になります。

 

ブログ記事一覧

中村式温熱療法は「温熱」「栄養」「メンタル」という、3つの土台のバランスを整えることで、免疫力・快復力を最大限に高め、健康になる温熱療法です。
(「東洋三理療法」といいます。)

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中村司プロフィール写真

中村 司

(財)日本東洋医学財団 理事長
中村式温熱療法 提唱者

祖母が27年間リウマチで寝たきり状態だったため、 幼い頃より難病の消滅を悲願とし、治療師の道に進む。
その克服法を完成に近づける途上、自分自身に激しい リウマチ症状が現れたが、約3週間で克服した経験をもつ。

治った患者さんの共通点を分析した「東洋三理療法」、 遠赤外線でいつでも体を温められる 「中村式温熱」、患者さんと共同開発した 「KIK療法」など、独自の視点から創案した治療法も多い。

中村司の詳しいプロフィール

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